14.敷地駅

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13.遠江一宮駅

2026年11月 敷地〜遠江一宮間の茶畑を歩く|1970年代の造成と暗渠になった磐田用水

天浜線・敷地〜遠江一宮間に広がる有名な茶畑を調査。古い航空写真では1960年代まで水田だった場所が1970年代に造成され、その地下には昭和48年の磐田用水暗渠が通っています。
14.敷地駅

2026年10月 敷地里山公園|季節の花と里山の景色を楽しむ小さな手作り公園

磐田市敷地の「敷地里山公園」を訪問。ボランティアによって丁寧に整備された小さな自然公園で、季節ごとに花桃、あじさい、彼岸花などを楽しめます。10月はゴールデンピラミッドが満開でした。
13.遠江一宮駅

2026年10月 道路と磐田用水をまたぐ天浜線のRC橋|川会で見つけた少し不思議な2連橋

袋井市川会、遠江一宮駅近くで道路と磐田用水をまたぐ天浜線の2連RC橋を観察。用水路が橋の下だけ狭くなる構造や、近代化改修との関係を考えながら記録しました。
13.遠江一宮駅

2026年9月 敷地川橋梁|鋼橋とRCが組み合わさる天浜線の古い橋梁

静岡県磐田市大当所、天浜線の敷地駅近くにある敷地川橋梁を訪問。鋼橋とRCを組み合わせた古い橋梁の構造や、彼岸花が咲く敷地川の風景、山梨二俣街道踏切で出会った列車を記録しました。
13.遠江一宮駅

2026年8月 天浜線・吉原踏切と森下踏切跡|茶畑と水田に挟まれた沿線風景

静岡県袋井市山田、天浜線の遠江一宮〜敷地間にある吉原踏切と森下踏切跡を訪問。茶畑と水田に囲まれた有名撮影地で、現役の第3種踏切と廃止された第4種踏切の跡を記録します。
13.遠江一宮駅

2026年8月 天浜線・一宮川橋梁|袋井市川会に残る国登録有形文化財の鉄道橋

静岡県袋井市川会にある天竜浜名湖鉄道・一宮川橋梁を訪問。国登録有形文化財に登録された、鋼製単桁とコンクリート造2連桁からなる橋梁を、周囲の水田や丘の風景とともに紹介します。
14.敷地駅

2026年8月 天浜線・一雲済川橋梁と第4種踏切|磐田市下野部の田園風景を歩く

静岡県磐田市下野部、天浜線の敷地〜豊岡間にある一雲済川橋梁と近くの第4種踏切を訪問。水田、工場、風力発電用風車が同居する沿線風景を、現地で歩いた記録として紹介します。
14.敷地駅

2026年6月 天竜浜名湖鉄道・敷地駅を歩く|水田と川に囲まれた静かな無人駅

静岡県磐田市の天竜浜名湖鉄道・敷地駅を訪問。駅舎、ホーム、水田に映る列車、敷地川橋梁、新東名高速道路の高架が見える周辺風景を歩いて紹介します。
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