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32.都筑駅

2026年9月 都築駅〜三ヶ日駅間の天浜線撮影スポット|浜名湖を見下ろす高台から狙う

静岡県浜松市浜名区三ヶ日町、天浜線の都築駅〜三ヶ日駅間にある高台の撮影スポットを紹介。浜名湖と線路、道路、自転車道が縦に並ぶ独特の風景を、望遠レンズで切り取れる場所です。
32.都筑駅

2026年9月 第二浜崎踏切・第三浜崎踏切|三ヶ日駅近くに残る二つの第4種踏切

静岡県浜松市浜名区三ヶ日町、天竜浜名湖鉄道の三ヶ日駅近くに残る第二浜崎踏切と第三浜崎踏切を訪問。約80mの間にある二つの第4種踏切の違いや、浜名湖・三ヶ日川沿いの風景を記録しました。
32.都筑駅

2026年9月 宇志川橋梁・三ヶ日川橋梁|浜名湖畔に残る二俣線開業時の小さな鉄橋

静岡県浜松市浜名区三ヶ日町、天竜浜名湖鉄道の都築駅〜三ヶ日駅間にある宇志川橋梁と三ヶ日川橋梁を訪問。小さな鉄橋に残る鐡道省の銘板や、二俣線開業当時から使われる橋梁の姿を記録しました。
10.遠州森駅

2026年9月 森町・大洞院を訪ねて|森の石松の墓と紅葉で知られる曹洞宗の寺

静岡県周智郡森町にある曹洞宗の寺院・大洞院を訪問。森の石松の墓や大賀蓮の池、川に架かる赤い太鼓橋など、紅葉の季節以外にも楽しめる境内を歩いて紹介します。
09.戸綿駅

2026年9月 天浜線・太田川橋梁|森町に残る国登録有形文化財の鋼製12連桁橋

静岡県周智郡森町にある天浜線・太田川橋梁を訪問。1935年製、全長192mの国登録有形文化財で、南側の堰や北側の橋からの眺め、リベット構造まで詳しく紹介します。
18.二俣本町駅

2026年9月 天浜線・二俣川橋梁と二俣本町駅|登録有形文化財の橋と高さ1.7mのガード

浜松市天竜区の天浜線・二俣川橋梁と二俣本町駅を訪問。国登録有形文化財の橋梁に残る日本橋梁製作の銘板、高さ1.7mのガード、高台のホームを記録します。
天竜浜名湖鉄道(天浜線)沿線めぐり

2026年まとめ 天竜浜名湖鉄道の国登録有形文化財の橋梁をめぐる|掛川から新所原方向へ

天竜浜名湖鉄道には、昭和9年~昭和15年の間に架設され、現在、国の登録有形文化財となっている橋梁があります。今回は、本ブログで取り上げてきた9つの登録有形文化財の橋梁のまとめ記事です。
04.桜木駅

2026年9月 天浜線・富部橋梁と東黒田踏切|桜木駅近くに残る鉄橋と第4種踏切

静岡県掛川市富部、天浜線・桜木駅近くにある国登録有形文化財の富部橋梁と、第4種の東黒田踏切を訪問。昭和初期の鉄橋に残る銘板や、駅近くの小さな踏切を記録します。
24.常葉大学前駅

2026年9月 天浜線・藪下踏切と奥山線跡|金指駅近くに残る現役踏切と旧線跡

浜松市浜名区細江町中川、天浜線・金指駅近くにある第4種の藪下踏切と、旧遠州鉄道奥山線の路盤跡を訪問。現在の鉄道と、地形にわずかに残る廃線跡を歩いて記録します。
24.常葉大学前駅

2026年9月 天浜線・瀬戸山橋梁と瀬戸橋梁|都田川沿いに残る2つの登録有形文化財

浜松市浜名区、天浜線の常葉大学前〜金指間にある瀬戸山橋梁と瀬戸橋梁を訪問。都田川沿いに残る国登録有形文化財の2橋を、構造や銘板、現地から見た姿とともに紹介します。
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