橋梁

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15.豊岡駅

2026年9月 豊岡駅〜上野部駅周辺の3つのRC橋|光明電気鉄道の路盤をたどる

静岡県磐田市上野部周辺、天浜線の豊岡駅〜上野部駅で3つのRC橋を記録。光明電気鉄道から引き継がれた路盤を歩き、彼岸花や水田、上野部川とともに残る橋梁の特徴を紹介します。
15.豊岡駅

2026年9月 豊岡駅近くの野辺橋梁・磐田用水橋梁|鐡道省と国鉄、二つの時代を残す鋼橋

静岡県磐田市の豊岡駅近くにある野辺橋梁と磐田用水橋梁を訪問。昭和13年の鐡道省銘板と1973年の日本国有鉄道銘板が残る、約300m離れた二つの短い鋼橋を記録しました。
03.西掛川駅

2026年9月 西掛川〜桜木駅間に残る3つの鋼製架道橋|街中に眠る昭和初期の鉄道遺産

静岡県掛川市大池、天浜線の西掛川駅〜桜木駅間に残る西境避溢橋梁、西掛川架道橋、大池橋梁を訪問。昭和9年の鐡道省銘板や塗装記録、上路式・下路式という構造の違いを記録しました。
02.掛川市役所前駅

2026年9月 逆川橋梁・垂木川橋梁|掛川に残る昭和9年製の二つの鋼橋

掛川市役所前駅〜桜木駅間に残る、昭和9年製の逆川橋梁と垂木川橋梁を訪問。鐡道省時代の鋼橋に残る横河橋梁製作所・東京石川島造船所の銘板や、二つの橋の異なる風景を記録しました。
13.遠江一宮駅

2026年9月 敷地川橋梁|鋼橋とRCが組み合わさる天浜線の古い橋梁

静岡県磐田市大当所、天浜線の敷地駅近くにある敷地川橋梁を訪問。鋼橋とRCを組み合わせた古い橋梁の構造や、彼岸花が咲く敷地川の風景、山梨二俣街道踏切で出会った列車を記録しました。
32.都筑駅

2026年9月 宇志川橋梁・三ヶ日川橋梁|浜名湖畔に残る二俣線開業時の小さな鉄橋

静岡県浜松市浜名区三ヶ日町、天竜浜名湖鉄道の都築駅〜三ヶ日駅間にある宇志川橋梁と三ヶ日川橋梁を訪問。小さな鉄橋に残る鐡道省の銘板や、二俣線開業当時から使われる橋梁の姿を記録しました。
09.戸綿駅

2026年9月 天浜線・太田川橋梁|森町に残る国登録有形文化財の鋼製12連桁橋

静岡県周智郡森町にある天浜線・太田川橋梁を訪問。1935年製、全長192mの国登録有形文化財で、南側の堰や北側の橋からの眺め、リベット構造まで詳しく紹介します。
18.二俣本町駅

2026年9月 天浜線・二俣川橋梁と二俣本町駅|登録有形文化財の橋と高さ1.7mのガード

浜松市天竜区の天浜線・二俣川橋梁と二俣本町駅を訪問。国登録有形文化財の橋梁に残る日本橋梁製作の銘板、高さ1.7mのガード、高台のホームを記録します。
04.桜木駅

2026年9月 天浜線・富部橋梁と東黒田踏切|桜木駅近くに残る鉄橋と第4種踏切

静岡県掛川市富部、天浜線・桜木駅近くにある国登録有形文化財の富部橋梁と、第4種の東黒田踏切を訪問。昭和初期の鉄橋に残る銘板や、駅近くの小さな踏切を記録します。
24.常葉大学前駅

2026年9月 天浜線・瀬戸山橋梁と瀬戸橋梁|都田川沿いに残る2つの登録有形文化財

浜松市浜名区、天浜線の常葉大学前〜金指間にある瀬戸山橋梁と瀬戸橋梁を訪問。都田川沿いに残る国登録有形文化財の2橋を、構造や銘板、現地から見た姿とともに紹介します。
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