2026-09

スポンサーリンク
09.戸綿駅

2026年9月 天浜線・太田川橋梁|森町に残る国登録有形文化財の鋼製12連桁橋

静岡県周智郡森町にある天浜線・太田川橋梁を訪問。1935年製、全長192mの国登録有形文化財で、南側の堰や北側の橋からの眺め、リベット構造まで詳しく紹介します。
18.二俣本町駅

2026年9月 天浜線・二俣川橋梁と二俣本町駅|登録有形文化財の橋と高さ1.7mのガード

浜松市天竜区の天浜線・二俣川橋梁と二俣本町駅を訪問。国登録有形文化財の橋梁に残る日本橋梁製作の銘板、高さ1.7mのガード、高台のホームを記録します。
天竜浜名湖鉄道(天浜線)沿線めぐり

2026年まとめ 天竜浜名湖鉄道の国登録有形文化財の橋梁をめぐる|掛川から新所原方向へ

天竜浜名湖鉄道には、昭和9年~昭和15年の間に架設され、現在、国の登録有形文化財となっている橋梁があります。今回は、本ブログで取り上げてきた9つの登録有形文化財の橋梁のまとめ記事です。
04.桜木駅

2026年9月 天浜線・富部橋梁と東黒田踏切|桜木駅近くに残る鉄橋と第4種踏切

静岡県掛川市富部、天浜線・桜木駅近くにある国登録有形文化財の富部橋梁と、第4種の東黒田踏切を訪問。昭和初期の鉄橋に残る銘板や、駅近くの小さな踏切を記録します。
24.常葉大学前駅

2026年9月 天浜線・藪下踏切と奥山線跡|金指駅近くに残る現役踏切と旧線跡

浜松市浜名区細江町中川、天浜線・金指駅近くにある第4種の藪下踏切と、旧遠州鉄道奥山線の路盤跡を訪問。現在の鉄道と、地形にわずかに残る廃線跡を歩いて記録します。
24.常葉大学前駅

2026年9月 天浜線・瀬戸山橋梁と瀬戸橋梁|都田川沿いに残る2つの登録有形文化財

浜松市浜名区、天浜線の常葉大学前〜金指間にある瀬戸山橋梁と瀬戸橋梁を訪問。都田川沿いに残る国登録有形文化財の2橋を、構造や銘板、現地から見た姿とともに紹介します。
27.気賀駅

2026年9月 細江公園 展望台|奥浜名湖と天浜線を見渡せる気賀の展望スポット

浜松市浜名区細江町気賀にある細江公園 展望台を訪問。奥浜名湖や都田川、井伊谷川、気賀の街を見渡せるほか、約500m先を走る天浜線も望める撮影スポットです。
13.遠江一宮駅

2026年8月 天浜線・吉原踏切と森下踏切跡|茶畑と水田に挟まれた沿線風景

静岡県袋井市山田、天浜線の遠江一宮〜敷地間にある吉原踏切と森下踏切跡を訪問。茶畑と水田に囲まれた有名撮影地で、現役の第3種踏切と廃止された第4種踏切の跡を記録します。
13.遠江一宮駅

2026年8月 天浜線・一宮川橋梁|袋井市川会に残る国登録有形文化財の鉄道橋

静岡県袋井市川会にある天竜浜名湖鉄道・一宮川橋梁を訪問。国登録有形文化財に登録された、鋼製単桁とコンクリート造2連桁からなる橋梁を、周囲の水田や丘の風景とともに紹介します。
14.敷地駅

2026年8月 天浜線・一雲済川橋梁と第4種踏切|磐田市下野部の田園風景を歩く

静岡県磐田市下野部、天浜線の敷地〜豊岡間にある一雲済川橋梁と近くの第4種踏切を訪問。水田、工場、風力発電用風車が同居する沿線風景を、現地で歩いた記録として紹介します。
スポンサーリンク